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35歳で無職はもう手遅れ?空白期間より見られる「前向きさ」と、仕事を変えた35歳前後の実例

# 35歳# 無職# 30代後半
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35歳で無職はもう手遅れ?空白期間より見られる「前向きさ」と、仕事を変えた35歳前後の実例
まずは10秒で理解!ひとことポイント

35歳で無職でも、手遅れではありません。総務省「労働力調査(2025年平均)」では、35〜44歳の失業者32万人のうち、仕事につけない理由に「年齢が合わない」を挙げた人は1万人でした。採用の現場では、35歳前後で無職やフリーターから仕事を決めた人はいくらでもいて、差がつくのは空白の長さより前向きさです。

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35歳で仕事がない状態が続くと、同い年の友人の話を聞くたびに焦りが出てきます。求人サイトを開いても「この年で無職の人を採る会社なんてあるのか」と考えて、閉じてしまう。30代のうちに何とかしないと、と思うほど体が動かなくなる。

この記事では、35歳の無職に年齢の壁がどのくらいあるのかを国の数字で確かめ、空白期間の何が見られているのか、どう話せば伝わるのかを整理します。学校を出てから一度も働いていない場合、病気の療養中の働き方、生活保護などの福祉の制度、おすすめ職種のランキングは、確かな一次情報がないため扱いません。失業手当や健康保険の手続きは40代で無職になったらにまとめています。

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35歳で無職は、もう手遅れ?

手遅れではありません。35〜44歳の失業者32万人のうち、「年齢が合わない」を理由に挙げた人は1万人でした。採用の現場でも、35歳前後で無職やフリーターから仕事を決めた人はいくらでもいます。

35歳だと、年齢で断られる?

年齢の壁はゼロではありませんが、35歳前後ではまだ低い方です。総務省「労働力調査」は、仕事を探している失業者に「仕事につけない理由」を聞いています。35〜44歳では、年齢を理由に挙げた人は理由の中で一番少なく、45〜54歳(4万人)や55〜64歳(7万人)と比べても少ない数字でした。

「その他」を除いて一番多かったのは「希望する種類・内容の仕事がない」の8万人で、年齢を挙げた人(1万人)の8倍でした。年齢欄は10歳刻みで、35歳ちょうどの数字ではない点にご注意ください。

出典:総務省統計局「労働力調査(詳細集計)2025年(令和7年)平均結果の概要」表Ⅱ-3

35歳と40代では、何が違う?

35歳と45歳なら、若い方が求められやすいのが実感です。扱いやすさも理由の1つです。

国の調査でも、1年間に転職して入社した人の割合(転職入職率)は、男性の35〜59歳の中では35〜39歳が一番高くなっています。

男性の転職入職率は35〜39歳7.9%、40〜44歳6.8%、45〜49歳6.0%、50〜54歳5.1%、55〜59歳5.4%
出典:厚生労働省「令和6年 雇用動向調査結果の概要」図4-1 転職入職率(男性)

35〜39歳の7.9%に対し、50〜54歳は5.1%でした。数字は転職した人の割合で、無職から決まった人だけの数字ではありません。それでも、35〜59歳の中では一番高い数字です。

「35歳で無職は人生詰んだ」と感じるのは、おかしい?

おかしくありません。仕事がない時期に先が見えなくなるのは、自然なことです。

ただ、「もう無理だ」は事実より思い込みに近いこともあります。数年後に本当に後悔しないか、思い込みで判断していないかを一度考えてみてください。

35歳前後で仕事についていない人は、どのくらいいる?

35〜44歳で仕事についていない人のうち、働きたい人は次の2つです。仕事を探している人と、働きたいのに今は探していない人で、国の調査では探していない人の方が多い結果でした。

探している人・探していない人は何人?

総務省の調査から、35〜44歳で仕事についていない人を分けると、次のとおりです。

35〜44歳の区分人数内訳
仕事を探している失業者32万人希望する種類・内容の仕事がない8万人、勤務時間・休日が合わない5万人、賃金が合わない3万人、技能が求人要件に満たない3万人、条件にこだわらないが仕事がない2万人、年齢が合わない1万人、その他9万人
働きたいが、今は探していない人(就業希望者)36万人男性7万人、女性29万人

出典:総務省統計局「労働力調査(詳細集計)2025年(令和7年)平均結果の概要」表Ⅱ-3(失業者)・表Ⅱ-7(就業希望者)。年齢は10歳刻みです。

働きたいのに探していない人は36万人で、探している失業者の32万人より多くなっています。そのうち男性は7万人、女性は29万人でした。今は探していない方も、同じ年代に同じ状態の人が多くいます。

35歳でフリーターや職歴が少ないと、不利?

正社員の経験が少ないことを気にする方は多いと思います。ですが、35歳前後のフリーターから仕事を変えて年収を上げた人もいます(後の実例で紹介します)。見られるのは経歴の形より、次の仕事にどう向き合うかです。

一方で、働き方による収入の差は国の数字にはっきり出ています。

区分平均給与(年間)出どころ
正社員(全年齢)545万円国税庁 調査結果の概要
正社員以外(全年齢)206万円国税庁 調査結果の概要
35〜39歳(男女計・雇用形態を問わない)482万円国税庁 第10表

出典:国税庁「令和6年分 民間給与実態統計調査」。1年を通じて勤務した給与所得者の、給料・手当・賞与の合計です(手取りではありません)。

正社員と正社員以外の平均には、年間で300万円以上の差があります。働き方ごとの平均で、同じ仕事どうしを比べた数字ではありません。35歳の年収の位置は35歳の平均年収はいくら?で詳しく比べています。

空白期間は、どのくらいまでなら大丈夫?

35歳前後で無職やフリーターから決まった人の空白期間は、人それぞれです。何か月までなら大丈夫という線はありません。差がつくのは期間の長さより、前向きさがちゃんとあるかどうかです。

企業は、空白期間の何を見ている?

企業が転職理由で一番気にしているのは、「この人はうちで活躍してくれるか」です。空白があっても、その問いに答えられる中身があれば話はできます。

反対に、面接で落ちやすいのは、態度が悪い人、暗い人、エピソードを用意していない人です。どれも空白の長さとは関係がなく、準備で変えられます。

そして転職で一番大事なのは、頑張りたい気持ちがあることです。空白は過去の事実で変えられませんが、その気持ちをどう話すかは準備で変えられます。

1年・2年空いたら、厳しい?

35歳前後では、期間の長さが主な問題にはなりません。ただ、40〜50代では2年ほど空くと厳しくなることも多くなります。

仕事を探している人全体で見ると、失業期間は3か月未満が43.2%、1年以上が28.6%でした。男性に限ると、1年以上は35.5%です。

出典:総務省統計局「労働力調査(詳細集計)2025年(令和7年)平均結果の概要」表Ⅱ-4。全年齢の数字で、年齢別ではありません。

1年以上探している人も、4人に1人以上います。期間を気にしすぎる必要はありませんが、探すこと自体はやめずに続けてください。40代での状況は40代で無職になったら、50代は50代で無職は人生終わり?が参考になります。

35歳の強みは、どこにある?

35歳の採用で評価されるのは、ここまで積んできた社会人経験と、相手から信頼してもらいやすい点です。営業のように、若いと相手に不安を持たれる仕事もあります。

前の仕事でお客さんや同僚とどう向き合ってきたかは、20代にはない材料です。

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35歳前後で、仕事を変えて年収を上げた人は?

まず紹介するのは、最初にふれた「35歳前後で無職やフリーターから決まった人」の1人で、フリーターから移った人です。

35歳・フリーターから

年収250万円 → 3年目に500万円。

ほかの3人は、美容師・配送ドライバー・営業事務の仕事から移りました。

38歳・美容師から

年収350万円 → 3年目に650万円。

39歳・配送ドライバーから

年収420万円 → 4年目に750万円。

36歳・営業事務から

年収380万円 → 3年目に650万円。

※採用の現場で見てきた例です。年収は目安で、転職後の年数は人によって違います。個人の実績であり、全員が同じようになるわけではありません。

前の仕事も年収も、出発点はばらばらでした。「今の自分の経歴では無理だ」と決める前に、自分に近い人がいないか見てみてください。

1年目の年収は下がる?

固定給だけで決まる働き方だと、35歳前後で仕事を変えた人の1年目は、下がることが多くなります。ただ、インセンティブ(成果に応じた給料)で上がる人も多くいます。

固定給のまま上がると決まっているのは、前と同じ職種に移るときです。未経験の仕事に移るなら、1年目の数字だけで判断しないことが大事です。

年収が上がるまで、どのくらいかかる?

この記事の実例の年収は、転職して3〜4年目の時点の数字を載せています。全体の実感では、転職して2年目に年収500万円を超えている人がほとんどです(続けた年数は人によって違います)。フリーターから移った人は、3年目で届きました。

5年単位で考えれば、給料の合計が格段に上がるケースも十分にあります。未経験で営業に移る場合、成果が出るまでの期間は早いところで3か月くらいです。ただし職種によってかなり左右されます。最初の3か月は、知識を学び、先輩から吸収する時間と考えてください。

「前向きさ」は、面接で何から伝わる?

伝わるかどうかは、気持ちの強さより、話の中身と態度で決まります。選考に通った人と落ちた人の言葉を並べると、違いが見えてきます。

前向きさが伝わる話し方・伝わらない話し方は?

場面伝わる話し方伝わらない話し方
転職したい理由「家族のために選択肢を増やしたい」「成長したい」「稼ぎたい」「楽をして給料を上げたい」「なんか飽きた」
なぜこの会社かその会社である理由を話すどこにでも使える理由、「大手だから」
本音「給料を上げたい」もそのまま話す本音を隠す
経験の話工夫したエピソードを用意するエピソードを用意していない
態度明るく話す態度が悪い、暗い

※表の言葉は、採用の現場で選考に通った人・落ちた人について聞いたものです。並べ方はこの記事で整理しました。

最初は「大手に行きたい」と言っていた人が、理由を整理すると「選択肢を増やして、この後安定したい」だと気づき、給料も大事だと分かった例もありました。言い方を変えるには、まず本音を言葉にするところからです。

無職の理由は、どう話す?

聞かれたら隠さずに答え、事実を短く話してから次の仕事の話に移ります。リストラで辞めた人は、そのまま話しています。話す順番は、この記事で整理した次の3つです。

  1. 何があって辞めたか(1〜2文で事実だけ)
  2. 空白の期間に考えたこと、やっていたこと
  3. 次の仕事で何をしたいか、なぜこの会社か

例えば「前職は会社の人員整理で退職しました。この期間に、前職でお客さまの要望を聞いて提案していた経験を、次は〇〇の仕事で活かしたいと考えるようになりました。御社を選んだのは〇〇だからです」という流れです。〇〇には、あなた自身のエピソードを入れてください。

「給料を上げたい」と言ってもいい?

面接で「給料を上げたい」と伝えるのは、そのままで構いません。

家族のため、これからの生活を安定させるため、と理由を添えると伝わりやすくなります。避けたいのは「楽をして」と受け取れる言い方です。転職理由の例文は転職理由の例文にまとめています。

職務経歴書に書くことがないときは?

職務経歴書で損をする典型は、内容が薄いことです。35歳で中身が薄いと、それ自体がマイナスになります。

中身を増やすときは、仕事ごとの具体的なエピソードを書き足しましょう。短い仕事を繰り返してきた人は、それぞれの仕事で工夫したことの中身が伝わるように書いてください。面接で詰まりやすい「これまでの経験をどう活かすか」は、経験を一言にまとめてから(抽象化)、次の仕事での使い方に落とす(具体化)と答えやすくなります。詳しくは35歳以上の面接と職務経歴書をご覧ください。

次の仕事は、何を基準に選ぶ?

条件の良さだけで選ばないことです。前の仕事を離れた理由と、次に欲しいものをはっきりさせてから選びます。

条件だけで選ぶと、何が起きる?

合わなくて辞めた人が、次も合わない会社を選んでしまうことがあります。給料や休みなどの条件で選ぶからです。選び方に気をつけないと、同じ理由でまた辞めることも多くなります。

応募の前に、次の2つを紙に書き出してください。

  • 前の仕事を離れた理由(人間関係、給料、体力、会社の事情など。きれいな言葉でなくて構いません)
  • 次の仕事で、これだけは欲しいもの(収入、長く続けられること、家族との時間など1つか2つ)

未経験の仕事は、選べる?

選べる仕事はあります。経歴に自信がなくても、決め手は経歴だけではありません。採用の現場の面談で見ているのは、話し方・志向性・過去の経験です。

ただ、向き不向きはあります。営業なら、人との関わりが嫌な人、家で仕事をしたい人、ゆったりしたい人には向きません。営業が気になる方は営業に向いていない人は?、経歴に不安がある方は経歴に自信がなくても転職できる?も読んでみてください。

資格を取ってから動いた方がいい?

資格が先、と決める必要はありません。選んだ仕事で使わない資格になることもあるので、まず仕事を選び、必要かどうかを調べてから取る順番でも間に合います。

必要かどうかは、厚生労働省の職業情報サイト「job tag」で職業ごとに確かめてください。例えば「住宅・不動産営業」は、job tagで入職に学歴・資格が必須ではないとされている職業です。

35歳から使える公的な支援は?

ハローワークには、35歳から使える窓口があります。お金の不安と心の不安にも、それぞれ公的な相談先があります。

正社員を目指す35歳向けの窓口はある?

ハローワークの中高年層(ミドルシニア)専門窓口です。対象は、概ね35〜59歳で、正社員での就職を希望し、これまで安定した就労経験が少ない人です。非正規の仕事が多かった人や、短い仕事を繰り返してきた人が当てはまります。

求人選びの相談、応募書類の作成、面接の練習などを受けられます。厚生労働省によると、この窓口を利用して令和7年度に21,034人が正社員で就職しました。

お金が心配なときに使える制度は?

雇用保険に入っていなかった人などは、求職者支援制度を使える場合があります。無料の職業訓練を受けながら、条件を満たせば月10万円の給付金を受け取れる制度です。

本人の収入が月8万円以下、世帯の収入が月30万円以下などの条件があります。申込み先は住所地のハローワークです。

出典:厚生労働省「中高年層(ミドルシニア)専門窓口」(ご利用対象・支援実施状況)、「求職者支援制度のご案内」

気持ちが沈んで、動けないときは?

眠れない、何もする気が起きない状態が続くなら、仕事探しより先に心と体を休めることを考えてください。厚生労働省の「こころの耳」では、働く人とその家族向けに、電話・SNS・メールの相談窓口を案内しています。

35歳の今、最初の1週間で何をする?

動くなら、早い方が選べる道は多く残ります。最初の1週間でやることを並べました。

  1. 前の仕事を離れた理由を3行で書く:きれいな言葉にせず、本音のままで構いません
  2. 次の仕事でこれだけは欲しいものを1〜2個決める:収入、続けやすさ、家族との時間など
  3. 前の仕事で工夫したエピソードを1つ書き出す:面接と職務経歴書の両方で使えます
  4. 1分診断で、自分に向いている働き方を確かめる
  5. 誰かに今の状況を話して、自分に合う仕事が残っているかを聞く:何も決めていなくて大丈夫です

まとめ

35歳で無職でも、道は閉じていません。35〜44歳で年齢を理由に挙げた失業者は少数で、見られているのは空白の長さより前向きさです。面談で見ている話し方・志向性・過去の経験に合う仕事なら、35歳で無職やフリーターからでも決まった人はいます(個人の実績で、全員が同じになるわけではありません)。

男性の転職入職率は、35〜59歳の中では35〜39歳が一番高い数字でした。40代になってから「あのとき動いていれば」と思わないように、自分にどんな選択肢が残っているのかだけは、今のうちに確かめておきましょう。35歳の転職全体の数字は35歳の転職は厳しい?にまとめています。

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よくある質問

35歳で無職だと、もう正社員になれませんか?

なれます。採用の現場では、35歳前後で無職やフリーターから仕事を決めた人はいくらでもいます。総務省「労働力調査(2025年平均)」でも、35〜44歳の失業者32万人のうち、仕事につけない理由に「求人の年齢と自分の年齢とがあわない」を挙げた人はごく一部でした。

35歳の無職期間は、どのくらいまでなら大丈夫ですか?

決まった人の空白期間は人それぞれで、何か月までなら大丈夫という線はありません。35歳前後で問われるのは期間の長さより、次の仕事に向かう気持ちがあるかどうかです。ただ、40〜50代では2年ほど空くと厳しくなることも多いので、年齢が上がる前に動く方が選べる仕事は多くなります。

35歳で無職の理由は、面接でどう話せばいいですか?

辞めた事情は隠さず1〜2文で済ませ、話の中心は「次の仕事で何をしたいか」「なぜこの会社か」に置きます。リストラで辞めた人は、そのまま話しています。態度や表情が暗いままだと、話の中身まで伝わりにくくなります。

35歳でフリーターや職歴が少なくても、仕事は見つかりますか?

見つかります。35歳・フリーターから移って3年目に年収500万円になった人もいます(個人の実績)。ハローワークには、概ね35〜59歳で安定した就労経験が少ない人向けの中高年層(ミドルシニア)専門窓口もあります。

35歳で無職から転職すると、1年目の年収は下がりますか?

給料が固定給だけの会社に移る場合、1年目は前より下がる人が多くなります。成果に応じた給料(インセンティブ)がある仕事なら、それで上がる人も多くいます。同じ職種に移るなら、固定給のままでも上がることがあります。

35歳の無職は、40代になってから動くのと何が違いますか?

35歳と45歳なら、若い方が求められやすいのが実感です。厚生労働省「令和6年 雇用動向調査」でも、1年間に転職して入社した男性の割合は35〜39歳が7.9%、45〜49歳が6.0%でした。

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渡
この記事の監修
渡辺 正悟(株式会社Jingas 代表)
人材紹介の仕事に約5年携わり、人材紹介会社で事業部の責任者も務める。これまで数千人以上の求職者と面談。営業職への転職支援を得意とする。印象に残っているのは、営業未経験だった40代の方が転職し、3年目以降に年収2000万円を超えたこと(個人の実績で、全員が同じようになるわけではありません)。「年齢に関係なく、キャリアは変えることができる。」
プロフィール ›

執筆:35歳からの稼げる転職 編集部。採用の現場で見てきた実例と、公的な統計をもとに書いています。